東本願寺 「雪中松鹿図」円山応挙の作品だった

宗大谷派(本山・東本願寺、京都市)は11日、所蔵する衝立(ついたて)に描かれた「雪中松鹿図(せっちゅうしょうろくず)」が、江戸中期の画家、円山応挙(1733~95)の作品だったと発表した。(2009.3.11毎日jp)

本物はあるべき所にはあるものなんです。

コメント

  1. Yubarimelon より:

    shinさん、xml_xslさん、takemoviesさんnice!をありがとうございます。

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